大阪国際空港に着きました。
新幹線に乗りました
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修学旅行速報を開始します
修学旅行速報を開始します。初日の23日(火)から,各コースの様子を速報でお伝えしますのでぜひご覧ください。
本校ホームページのトップページからご覧になる方は画面左下付近の「お知らせ」欄のリンクをクリックしていただくと,修学旅行速報だけ抽出したブログ表示となります。
トップページ右側の「新着情報(Blogへ)」のリンクから入ると他の記事と混在して表示されます。この場合はカテゴリーで「修学旅行(2016)」を選んで下さい。
※速報は,現在の様子,状況をお伝えするのが目的です。極力多くの生徒の様子を掲載しますが,参加生徒全てが掲載されるわけではありませんのでご了承ください。
短歌が新聞に掲載されました その37
本校国語科の取り組みの一つとして、短歌や俳句、川柳などの投稿を行っています。
朝日新聞の「岡山歌壇」に本校生徒の短歌が掲載されましたので紹介します。
そして、そうじの手が止まり、思い出に引き込まれます。
第234回 (通算1794回)
大掃除 隅から隅まで 徹底し 懐かしい物が たくさん出てきた
工業化学科3年 山﨑 和弥
これからも入選し、紹介できるように期待しています。
情報技術検定1級合格!
電子機械科2年海原君 情報技術検定1級合格!!
1月に行われた第55回情報技術検定1級に,電子機械科2年B組海原優斗君 が合格しました。
情報技術検定1級は,Ⅰ.ハードウエアとⅡ.プログラミングの2分野について,それぞれ50分,合計100分間で行われ,ⅠとⅡと共に100点満点中70点以上で合格となります。
プログラミング言語はC言語を用いていますが,微積分などの数学的な知識や,ゲームプログラミングにも見られるC言語の文法・構文に精通している必要があります。
海原君はメカトロニクス研究部の日頃の活動に加え,情報技術検定合格対策補習にも11月頃からほぼ毎日参加,家庭学習も熱心に取り組み合格しました。

全国高校選抜ラグビー 中国ブロック予選
第17回全国高等学校選抜ラグビーフットボール大会中国ブロック予選会
平成28年2月7日(日)
IPU環太平洋大学ラグビー場
1回戦
倉敷工業 19-21 鳥取合同(山口県)
(前半12-14 後半7-7)
人数がぎりぎりの本校にとって負傷者が出ても試合が続く厳しいコンディションの中、選手たちは精一杯頑張りましたがゴール差及ばず勝利に結びつけることができませんでした。全国選抜大会への出場権獲得には至りませんでしたが,5月の中国大会で雪辱を果たせるよう頑張ります。
今回も多くの保護者やOB、関係者の方に応援をいただきました。ありがとうございました。
岡山県高校新人バドミントン大会結果
平成28年 2月6日(土)・7日(日)に倉敷福田体育館で平成27年度岡山県高等学校バドミントン競技新人大会が開催されました。
A級男子ダブルス
ベスト16
「松野航大 ・ 三宅佑磨」組
「髙瀬拓未 ・ 喜久間善太」組
「小原健祐 ・ 四条和也」組
「石井達彦 ・ 磯部颯斗」組
B級男子ダブルス
「上本和輝・渡部 護」 準優勝
「笹栗海里・渡邉健太郎」 ベスト8
という結果でした。さらなる飛躍を期待します。
社研部 高社研第2回県委員会に参加
2016年2月6日(土),倉敷工業高校を会場に,岡山県高校生社会問題研究連絡協議会(高社研)第2回岡山県委員会が開催され,倉工社研部から4人が参加しました。この会は,高社研の1年間の活動を総括し,卒業される先輩方を送り出すものです。会の司会を新川慶悟くん(ファッション技術科2年)が担当し,時盛彩乃さん(ファッション技術科2年)と近藤未悠さん(ファッション技術科2年)が倉工社研部の活動を報告しました。また,部長の小田和由樹くん(電気科2年)が,来年度の高社研事務局長に推薦されました。今回が今年度最後の高社研公式行事となりました。来年度は,各校で新入部員を迎えて活動を盛り上げていくことを確認して閉会しました。
短歌が新聞に掲載されました その36
本校国語科の取り組みの一つとして、短歌や俳句、川柳などの投稿を行っています。
朝日新聞の「岡山歌壇」に本校生徒の短歌が掲載されましたので紹介します。
年末年始の様子です。
第233回 (通算1793回)
デパートで 忙しく動く 人々は コマ送りする テレビのようだ
ファッション技術科3年 大神 千芳
これからも入選し、紹介できるように期待しています。
サッカー新人戦 ベスト8
1月30日(土)
神原スポーツ公園13:00キックオフVS青陵高校
前半戦は一進一退の攻防を繰り広げましたが終了間際に相手チームの中盤の選手に威力・コースともにあっぱれなロングシュートを決められ0-1での折り返しとなりました。あとのない倉工は後半開始から怒涛の攻撃をしかけますが、青陵もCBを中心とした堅い守りであと1歩のところでゴールを許しません。後半残り5分に得たコーナーキックからのこぼれ球がペナルティーエリア左角のFW小林の足元に転がり、必死にシュートコースを切りにきたDFを1枚かわすと、左足で逆サイドネットにシュートを突き刺し同点に追い付きました。
延長戦でもゴールは生まれず勝負の行方はPK戦へ。GK政住の読みがさえわたりここ一番で防ぎ、また途中出場ながら大役を任された1年生キッカー田中郁も冷静に決め、PK戦をものにし翌日の準々決勝へと駒を進めました。
1月31日(日)
学芸館瀬戸内グラウンド13:00キックオフVS学芸館
ベスト4進出をかけた準々決勝は県内屈指の強豪学芸館高校とアウェーでの戦いとなりました。相手は中盤でのリスクを抑えたボール回しでチャンスを作り、正確なロングパスで両サイドから大きく攻撃を展開、自陣深くまで攻め込まれがちでした。しかし倉工もキャプテン内藤と村上のCBコンビを中心に守りを崩さず、決定的な場面は作らせませんでした。
前半終了間際、不運な形での失点となってしまいましたが、ハーフタイム中の選手達に悲壮感はなく後半の逆転に意欲を燃やしていました。後半も苦しい展開が続きましたが、MF中塚の正確なセットプレーや左SH桜井の突破力を活かした、カウンターからゴールに迫る苛烈な攻撃を何本も繰り出しました。しかし無情にも試合終了の笛がなり0-1での敗戦となりました。
新チームの試金石となる大きな大会をベスト8という結果に終え、倉工サッカー部は課題とともに新たな一歩を踏み出します。
連日に渡って応援に来て下さった保護者や卒業生の皆様、本当にありがとうございました!





















