岡山県高等学校サッカー新人大会の県大会1回戦が1月24日(日)に無観客で、行われました。
倉敷工業高校vs玉野高校
前日からの大雨で、荒れたグラウンドでの試合になりましたが、気合で負けず、魂を込めたプレーでなんとか4対0で勝利することが出来ました。
2回戦は1月30日(土)に関西高校と対戦します。
強豪高校ではありますが、ベスト8進出に向けて頑張りたいと思います。
岡山県高等学校サッカー新人大会の県大会1回戦が1月24日(日)に無観客で、行われました。
倉敷工業高校vs玉野高校
前日からの大雨で、荒れたグラウンドでの試合になりましたが、気合で負けず、魂を込めたプレーでなんとか4対0で勝利することが出来ました。
2回戦は1月30日(土)に関西高校と対戦します。
強豪高校ではありますが、ベスト8進出に向けて頑張りたいと思います。
2021年、スポーツ界は新型コロナウイルス感染症と共存する方向へと進んでいます。収束がなかなか見込めない中で、野球を続けていくために立ち止まらずコロナ禍を乗り越えて行きたいと思います。
新型コロナウイルス感染症への対応
『自分を守り、大切な人を守るために、一人一人ができることを実行しよう!』
1 自分自身の健康管理の徹底・・・
起床時、練習前の検温をホワイトボードに記入
2 こまめな手洗い、うがい・消毒の徹底・・・
食事の前、トイレの後、練習終了後、帰宅時など
3 マスクの着用・・・
登下校、授業
練習前のストレッチ
選手ミーティング
個人アップ
練習後の整備
ダウン
練習後のミーティング
4 食事の時間は、飛沫感染の危険大!
予防のためには、
①向かい合わせに食べない
②食事中は、大きな声での会話を避ける
③食品や飲み物をシェアしない
5 ソーシャルディスタンスの遵守
三密を避け、人とのほど良い距離(1m~2m)を保つ
6 用具の消毒
バット
ヘルメット
キャッチャーマスク
7 水分補給は個人用コップを使用する
絶対に貸し借りをしない。
8 体調不良者は絶対に無理をしない。
嘘、言いにくいは絶対になし。
1月7日(木)、プロ野球中日ドラゴンズの新入団選手がナゴヤ球場に隣接する選手寮「昇竜館」に入寮し、プロ野球選手としての新生活を歩み始めました。
福島投手は「これからが本当の勝負。中日ドラゴンズの選手として始まったという感じです。プロの世界に入る準備はしてきた。」と話しました。
思い思いのアイテムを持ち込んだ新人選手たちは、9日から新人合同自主トレに参加します。
福島章太投手(18)は両親から贈られたグラブと1枚の写真を持参しました。
「高校1年生の時に初めて買ってもらった黒色のグラブです。プロでは別のものを使いますが、壁に当たったときに奮い立たせる意味を込めて持参しました。それから、高校2年の夏の県大会で敗れたときの写真を持参しました。初心を忘れないために持ってきました。」
2021年、飛躍への力を蓄える福島選手にご声援のほどよろしくお願いいたします。
今年1年、怪我無く無事にプレーできることと、日頃の感謝を込めて、マウンド・1塁・2塁・3塁・外野・ブルペンに塩とお神酒をまいて清め、「甲子園で校歌を歌う」を合い言葉に2021年のスタートを切りました。
スポーツ界は新型コロナウイルスと共存する方向へと進んでいます。収束がなかなか見込めない中で、野球を続けていくために立ち止まらずコロナ禍を乗り越えて行きたいと思います。
仲間と一緒に最高の思い出を作ります。今年も応援よろしくお願いします。
倉敷工業高校硬式野球部主将 電気科2年 城内 葵偉
1月6日(水)いつもと違うコロナ禍の初詣です。
「密」を避けるため、2年生キャプテン・副キャプテン2人と1年生キャプテン・副キャプテン2人の合計6人で参拝しました。
一年の感謝を捧げ、新年の無事と今年の抱負「甲子園で校歌を歌う」を祈願しました。
2021年も応援よろしくお願いします。
倉敷工業高校硬式野球部主将 電気科2年 城内 葵偉
岡山県高等学校サッカー選手権大会備中地区予選が行われました。
1月10日(日)12時〜vs鷲羽高校
先制され、猛攻を仕掛けますが鷲羽高校の固い守備を崩すことができず、なかなか得点することができませんでしたが、後半になんとか2得点し、2対1で勝利することができました。
今回の勝利で、再来週から行われる県大会への出場が決まりました。
練習は積み重ねですが、勝負は一瞬です。もう一度気を引き締めて、少しでも良い結果が出るように頑張りたいと思います。
あけましておめでとうございます。
今年の練習初めに、高梁川の練習場近くの神社まで必勝祈願にランニングでいってきました。
そして高梁川での練習も天候にも恵まれ、最高のコンディションで練習をすることができました。
今年こそはインターハイや国体といった全国の舞台で勝負できることを願って、日々の練習鍛錬を積み重ねていきたいと思います!今年もよろしくお願いします。
12月28日は、倉工ラグビー部、今年最後の練習、「蹴り納め」でした。
来年こそは、花園競技場で蹴り納めしたいですね!
今年一年間、暖かい声援、ありがとうございました。
来年も、倉工ラグビー部を、どうぞよろしくお願い申し上げます。
12月12日(土)・19日(土)の2日間、倉敷工業高校陸上部OBの平井裕俊さん(NEXUS ATHLETE CLUB)による走・跳トレーニングが第2グラウンドで開催されました。
「正しい練習を正しい技術で未来に繋げる」をテーマに走・跳を中心に指導していただきました。
足が速くなる 、足が速くなりたい
出来ないことが見つかれば、出来ないことはチャンス。
以上の事を意識しながらトレーニングを行いました。
本日、12月24日(木)10:10〜 2学期 終業式が行われました。コロナ禍のため、おいまつ会館2階からの「ライブ配信」となりましたが、生徒の皆さんは、各HRで静かに校長先生の話を聞いていました。
校長式辞のあとに、吹奏楽部の校歌演奏で終業式は終了としました。
式後の行事として、生徒課長ら冬季休業中の諸注意がありました。明日から、生徒の皆さんは冬季休業となりますが、体調管理をしっかりして、3学期に備えてください。3学期始業式は1月8日(金)となっています。
2020.12.19(日) 美作ラグビー.サッカー競技場にてラグビー美作市長杯が行われました。
新チームになって初めての大会は、県立高松農業高等学校のメンバーと合同チームを組んでの参加となりました。急造チームの難しさもありましたが、1月の新人戦に向けて収穫のある1日となりました。
高松農業高校の皆様、ありがとうございました。
12月11日(金)、プロ野球中日ドラゴンズからドラフト4位指名を受けた福島章太投手(18)の入団発表が行われました。福島章太投手の背番号「64」も発表されました。
新入団選手が意気込みなどそれぞれの抱負を語り、晴れて中日ドラゴンズの選手としてスタートしました。
福島選手にご声援のほどよろしくお願いいたします
12月5日(土)に倉敷工業硬式野球部第2グラウンドに於いて小学生対象の少年野球教室を開催しました。
倉敷市内の小学生30人が参加し、守備とバッティングに分かれて高校生と一緒に約2時間練習を行いました。
守備では高校生からアドバイスをもらい、一生懸命泥だらけになりながらボールを追いかけてくれました。ファインプレーには高校生から大きな拍手がおこりました。
最初は軟式ボールでバッティングを行いましたが、最後に硬式ボールにチャレンジしてもらい、初めての硬式ボールの感触を味わってもらいました。
小学生の純粋無垢な瞳は、我々高校生の心をさわやかにしてくれました。
また一緒に練習しましょう。
硬式野球部主将 電気科2年 城内 葵偉
<結果> スナッチ C&J トータル
61Kg級 藤沢 将太(M3) 84Kg3位 106Kg2位 190Kg3位
73kg級 安田 大樹(M3) 92kg2位 114kg3位 206kg2位
+109kg級 上田 知弥(E3) 113kg1位 150kg1位 263kg1位
今大会は一般選手と高校生の区切りのない県大会です。
そして3年生にとっては高校生活最後の試合となりました。
寒い季節の中練習を重ね、当日も気温は低く、シャフトを握る手は冷たい。
そんな中自己新記録もいくつか誕生し、有終の美を飾りました。
ありがとう3年生。お疲れ様でした。
進学就職後競技を続けていく者もいます。
これからも頑張ろう。
2020年12月12日(土)に倉敷工業硬式野球部第2グラウンドで「スポーツリズムトレーニング ディフューザー」の森下真帆さんをお招きして、「スポーツリズムトレーニング」の講習会を開催していただきました。
スポーツリズムトレーニングは、「リズム感」を高めることで運動能力を向上させる、全く新しいトレーニングです。
リズム感を高めることで動きにメリハリが付き、パフォーマンスの向上のみならず、怪我の予防にもつながります。
音楽に合わせながらラインを跳んだり跨いだり、リズムに触れて体を動かすことにより、「形」だけではなく、動きにおける一連の「リズム」をトレーニングしていきます。
以上の二つがスポーツリズムトレーニングの目的です。
~ 森下真帆さんからのコメント ~
「初めてのスポーツリズムトレーニングだったので、まだリズム感がつかめていない生徒もいましたが、楽しみながら全力で取り組んでくれたので、とてもやりがいがありました。スポーツリズムトレーニングが少しでも野球のプレー向上に貢献出来ればうれしいです。」
ミニ文化祭に参加させていただいています。展示場所は、管理厚生課のご厚意により、一等地の食堂南側です。現在は、人が乗ることのできる電動カーを製作中です。今はまだ、シートとフレームの一部だけの展示ですが、他の電子工作も多数展示しています。以上、電気部活動報告でした。
三年生が引退して新チームとして挑むはじめての大会が近づいて来ています。
12月19日(土)に行われる第18回ラグビー美作市長杯に、倉敷工業は高松農業との合同チームで、参戦することとなりました。
今日は、本校グラウンドで、高松農業高校の皆さんとの合同練習です。普段は敵同士でも仲間になってくれたら、これ程、心強い事はないですね。息もぴったり合って来ました。良い結果が出そうな予感です。
応援よろしくお願いします!
11月7日(土)~11月21日(土)
2回戦 11月7日(土) 於:倉敷マスカットスタジアム
御津・吉備高原 000 000 0 │ 0
倉敷工業 220 110 1×│ 7 7回コールド
(倉) 菊井、髙山 - 難波
3回戦 11月14日(土) 於:勝山球場
笠岡工業 000 00 │ 0
倉敷工業 401 05×│ 10 5回コールド
(倉)高山 ― 難波
準決勝 11月15日(日) 於:玉原球場
倉敷工業 003 001 050 │ 9
岡山商大付属 000 220 000 │ 4
(倉)菊井、高山 - 難波
優秀校決定戦 11月21日(土) 於:エイコンスタジアム
倉敷工業 001 010 000 │ 2
西大寺 000 040 00× │ 4
(倉)菊井、高山 - 難波
令和2年度の1年生大会は単独38校、合同7チーム(15校)の計45チームが2ブロックに分かれてトーナメント戦で争い、各ブロック1位の2校が優秀校として表彰されました。
「Express the team ~ チームを表現する」を1年生大会のチームスローガンとして日々練習に励んできました。
1)一人一人の存在を理解する。何の為の自分であるか?
2)一人一人の存在を共有する。誰の為の自分であるか?
3)スペシャリストの育成。「個」の集合体が組織を作る。個(特定分野での深いこだわり)の強みを活かし、それを組織(チーム)に入れる。状況、環境に左右されず、力を発揮するのが、プロフェッショナル。
・今できることに拘る。
・見栄えや、強く見せる為の偽りはいらない。
・結果には苦労が伴う(時間をかけて向き合った者こそが本物。)
優秀校決定戦で惜しくも敗れ、目標を達成することはできませんでしたが、今大会を通じて多くのことを経験し学ぶことができました。そして、チームの成長を感じることができました。
今後もスローガンを常に意識しながら、努力を積み重ねて目標を達成したいと思います。
硬式野球部1年生主将 電子機械科 坂爪 崇真
1.R2.11.15VS商大附属
2.R2.11.21VS西大寺
倉敷工業硬式野球部OBの方から福島章太選手の今後の活躍を願って横断幕が寄贈され、硬式野球部第2グラウンドのネットに掲揚されました。
倉敷工業硬式野球部3年の福島章太選手は2020プロ野球ドラフト会議で中日ドラゴンズから4位指名を受けました。
「プロ野球は幼い頃からぶれなかった夢。一流選手になるために一歩一歩踏みしめていきたい。これまで多くの方々に支えられ、その恩返しをするために、技術的にも人としても成長し、少しでも早く一軍の舞台に立ちたい。」と抱負を語りました。
夢の実現に向けて大きな第一歩を踏み出し、勝負の世界に乗り込む福島章太君を心より応援します。
11月29日(日) 於:北房球場
晴天の下、北房球場で硬式野球部3年生(平成30年度入学)の引退試合が行われました。
甲子園を目指して一緒に汗を流した仲間との最後の試合でした。
思いっきり野球を楽しみました。もう二度とこの仲間たちと一緒に野球をやることはないと思うと、寂しい気持ちでいっぱいでした。
私たち34名は硬式野球部の活動を通して多くの経験をし、人として大きく成長することができました。
高校野球最終章ではコロナウイルスの影響で思うように野球をすることができませんでしたが、この期間を通して当たり前にできていることが、当たり前ではないということに気付くことができました。
1・2年生は、またいつ野球ができなくなるかわからないので、1分1秒を大切にしてチームとして目標に向かって一生懸命努力してください。
監督さんをはじめスタッフの皆さん、愛のあるご指導ありがとうございました。「ダメなことはダメ。」という本当のやさしさを知ることができました。
最後に保護者の皆さん、私たちが野球に打ち込めるよう、球場の予約や送迎をありがとうございました。
真剣に向き合ってくれた人にどれだけ感謝して恩返しができるか。
これから恩返しができるように自分を成長させようと思います。きっといつか恩返しができる日がくると思います。
4月からは一人一人が社会に出て行きます。もっと人として成長するのでこれからも見守ってください。
3年間、背中を押してくれた両親には感謝しています。
ありがとうございました
硬式野球部主将 電気科3年 久保田 真吾