部活動」カテゴリーアーカイブ

ハンドボール部 令和元年度新人戦・選手権大会結果

第74回岡山県高等学校ハンドボール新人大会(11/2~10)
 1回戦 倉工〇 24 - 16 × 倉敷南
 2回戦 倉工〇 20 - 18 × 水工
 3回戦 倉工× 12 - 27 〇 理大附属(ベスト8)

第51回岡山県高等学校ハンドボール選手権大会(12/21~1/11)
 1回戦 シードによりなし
 2回戦 倉工〇 20 - 13 × 笠岡
 3回戦 倉工× 13 - 34 × 総社(ベスト8)
順位決定戦
 倉工× 17 - 19 〇 倉敷天城(同点により7MTCで決着)

 11月におこなわれた新人戦、12月におこなわれた選手権大会について、上記の結果となり、どちらも県ベスト8でした。
 特に選手権大会については上位5チームまでが中国大会へ進めることができるため、3回戦終了後、再抽選により5位を決めるトーナメントへ臨みました。選手にとっては3回戦での疲労が大きく残る中ではありましたが、前後半通して終始リードを許さない展開でした。しかし、残り数秒のところで同点に追いつかれ、7MTCの結果逆転負けとなりました。
 あと一歩のところで勝利を逃してしまったため大変悔しさの残る結果ではありますが、来年度の公式戦へ向けて再度奮起して練習へと励んでいきたいと思います。今後とも応援よろしくお願いします。

倉敷工業高校硬式野球部OB戦について

令和2年1月4日(土)恒例のOB戦を行いました。
平成31年の3月に卒業したOBを中心としたチームと現役の3年生のチームが親睦を兼ねて行う試合で、同窓会的な意味合いも強く、高校野球に打ち込んだ青春時代を懐かしむ良い機会となっています。
体型の変わった先輩もいて高校時代の面影はなく、和気藹々のなか試合がおこなわれました。
OBの皆さん、今後とも応援よろしくお願いします。

硬式野球部主将 電気科2年 久保田 真吾

2020年硬式野球部第2グラウンドお清め

今年1年間、怪我無く無事にプレーできることと、日頃の感謝を込めて、マウンド・1塁・2塁・3塁・ブルペンに塩とお神酒をまいて清め、「甲子園出場」を合い言葉に2020年のスタートを切りました。

高校生活を最高の宝物にしたいと思います。今年も応援よろしくお願いします。

硬式野球部主将 電気科2年 久保田 真吾

2020年硬式野球部初詣

2020年1月5日(日)正月恒例となりました初詣に、阿智神社へ行きました。
長い階段を登り、全員で今年の抱負「甲子園出場」を祈願しました。
今年も応援よろしくお願いします。

硬式野球部主将 電気科2年 久保田 真吾

始業式の後、表彰式が行われました

1月8日(水)第3学期始業式の後、表彰披露が行われました。

○水泳部 ファッション技術科2年生 田中花歩
第7回中国高等学校新人水泳競技大会(山口県)
女子200m 個人メドレー 第1位 2分20秒50(大会新記録)
女子200m 平泳ぎ    第3位 2分39秒44

○ウエイトリフティング部 電気科2年生B組 上田知弥
男子 +109Kg級 第一位 記録253Kg

○岡山県善行賞
機械科2年A組 四木大貴
工業化学科2年 藤澤匠人
この両名は、10月10日(木)夕方、帰宅途中に倉敷市五日市の用水路(幅5.5m、高さ1.4m、水深30Cm)に自転車ごと転落した、60代女性を発見し、藤澤君が用水路に飛び込み呼吸の確保、そして、四木君が救急車の要請、警察への連絡及び近隣住民への声掛けなど、見事な連係プレーで無事救助しました。女性は肋骨を折るなどのケガをされたようですが、命に別条はなかったと聞いています。このことについては、新聞、テレビ等で大きく取り上げらました。

吹奏楽部 老人ホームクリスマス会で演奏♪

12月25日(水)学校近くの、老人ホーム(まいらいふ倉敷)でクリスマス会が開催され、今年も演奏させていただきました。
今回が、新体制での初の演奏会でしたが、体調不良で参加できない部員もおり、練習通りの演奏ができなかったのが少し残念でした。
しかし、会場の明るい雰囲気にも助けられ、楽器紹介のソロも含め、楽しく演奏することができました。

岡山県ウエイトリフティング競技選手権大会の結果(12月)

大会名:令和元年度岡山県
:    ウエイトリフティング競技選手権大会
期 日:令和元年12月15日(日)
会 場:倉敷ウエイトリフティング場

<結果>          スナッチ  C&J   トータル
67Kg級  藤沢 将太(M2) 76Kg3位 95Kg2位 171Kg2位
81kg級  安田 大樹(M2)  84kg2位 104kg2位 188kg2位
+109kg級 上田 知弥(E2) 108kg1位 145kg1位 253kg1位

今大会は高校生一般の区切りのない岡山県全体の大会でした。
さらに高校生にとっては、来年3月に行われる全国選抜大会の2次予選会でもありました。
まだ確定ではありませんが、自分の持つ1次予選での記録に上乗せできるよう、3人ともベストを尽くしました。
冬休みには県外の合宿も控えています。前進あるのみ倉工ウエイトリフティング部。

2019年度 テニス部戦績について

令和元年度岡山県秋季高校テニス大会
◎男子ダブルス 藤澤匠人・米本圭吾 組(ベスト16)

第13回中国高等学校新人テニス大会岡山県予選
 ◎男子ダブルス 藤澤匠人・米本圭吾 組(ベスト5)中国大会出場
 ◎男子シングルス 米本圭吾 (ベスト13)中国大会出場
 ◎男子シングルス 藤澤匠人 (ベスト9)中国大会出場

第13回中国高等学校新人テニス大会
 ◎男子ダブルス 藤澤匠人・米本圭吾 組(5位入賞)
 ◎男子シングルス 米本圭吾 (ベスト32)
 ◎男子シングルス 藤澤匠人 (ベスト16)

硬式野球部3年生引退試合について

令和元年11月30日(土) 於:どんぐり球場

晴天の下、どんぐり球場で倉敷工業高校硬式野球部3年生(平成29年度入学)の引退試合がおこなわれました。
甲子園を目指して一緒に汗を流した仲間との最後の試合でした。
思いっきり野球を楽しみました。もう二度とこの仲間たちと一緒に野球をやることはないと思うと、寂しい気持ちでいっぱいでした。
3年間、背中を押してくれた両親には感謝しています。
真剣に向き合ってくれた人にどれだけ感謝して恩返しができるか。
これから恩返しができるように自分を成長させようと思います。きっといつか恩返しができる日がくると思います。
3年間、ありがとうございました。

硬式野球部主将 電子機械科3年 白神 歩季

岡山県高等学校野球1年生大会について

11月9日(土)~11月23日(土)ピオーネ球場において、2019年度 岡山県高等学校野球1年生大会が行われました。

1回戦  11月9日(土)

倉敷工業   010 700 02 │ 10
岡山一宮   000 001 10 │  2
  8回コールドゲーム

2回戦  11月10日(日) 於:エイコンスタジアム

津山工業   000 01 │  1
倉敷工業   333 2× │ 11
  5回コールドゲーム

3回戦  11月16日(土) 於:どんぐり球場

倉敷工業   000 000 120 │3
玉野商高   100 000 000 │1

準決勝  11月17日(日) 於:エイコンスタジアム

理大附属   020 020 416 │15
倉敷工業   021 210 200 │ 8

令和元年度の1年生大会は単独44校、合同3(9校)の計47チームが2ブロックに分かれてトーナメント戦で争い、各ブロック1位の2校が優秀校として表彰されました。
残念ながら準決勝で敗れてしまいましたが、今大会を通じて多くのことを経験し、学ぶことができました。
「当たり前のことを当たり前にやることが大切」
1)決まり事や手順を、確実に守る。
2)任されたことを、しっかりと行う。
3)いつもやっていることを、いつものようにやる。
4)自らが課したトレーニングの数々を毎日欠かさずやり続けることを目指す。
一流の選手は「当たり前のことを当たり前にやってきただけです。」とよく言っていますが、計り知れない練習の質と量を淡々とやり続けることができてしまいます。
我々も、過酷なノルマを自然で当たり前にこなすことができるようになりたいと思います。
       倉敷工業硬式野球部 機械科 1年 岡田一馬

吹奏楽部 3年生引退までの活動まとめ

11月21日(木)の創立80周年記念式典の演奏を最後に3年生6人が引退しました。それまでの報告できていない活動をまとめて掲載します。


10月27日(日)倉敷医療生協「第5回 健康まつり@しらかべ」が倉敷労働会館で行われました。
当日は危険物取扱者試験と重なったため、午後からの出演にしていただきました。
アットホームな雰囲気で楽しく演奏でき、会場からは温かい声援もいただき、楽しんでいただくはずが、逆に元気づけられた催しでした。


11月8日(金)9日(土)に開催された、倉工祭「文化の部」では「平成を駆け抜けろ」と題し、平成のヒット曲をメドレーで演奏しました。
特に8日の校内ステージ発表では、多くの先生方や硬式野球部の皆さんにも歌やダンスで協力していただき、大いに盛り上がりました。


11月17日(日)倉敷市民会館において開催された「第43回バンドフェスティバル」出演しました。
テキスタイル部に制作してもらった本格的な衣装で男子部員一人がプリキュアに扮して歌い、どよめきと大歓声をいただきました。


11月21日(木)創立80周年記念式典が倉敷市民会館で行われました。
式典中の国歌や校歌の他に、式典の開始前「Make Her Mine」と「Crest of Nobility」の2曲を演奏させていただきました。


今年度は、ここまで1年生6人・3年生6人、わずか12人と超少人数ではありますが精力的に活動してきました。
その甲斐あってか実際に演奏を見てくださった方からの依頼も増え、とても充実した活動になりました。
しばらくは、1年生6人だけの活動になりますが、すでに老人ホーム等から依頼も入っていますので、少しでも良い演奏ができるように頑張っていきます。


第20回中国高等学校柔道新人大会 試合報告

第20回中国高等学校柔道新人大会

日時:令和元年11月16日(土)・17日(日)
会場:キリンビバレッジ周南総合スポーツセンター(山口県周南市)

10月に行われた、県新人戦(新人中国予選)において団体戦3位となり、本大会の出場権を得ることができ、中国大会に臨みました。

一歩及ばず 決勝トーナメント進出ならず

予選リーグ(4校リーグ)において高川学園(山口1位),邇摩高校(島根6位)、美弥青嶺(山口10位)のリーグ対戦が決定しており、このうち1位のみが決勝トーナメント進出を懸ける勝負を繰り広げた。倉敷工は美弥青嶺・邇摩に順当に勝利し、予選リーグ突破を懸け2勝同士の高川学園と最終決戦となった。試合内容は手に汗握る内容で副将戦まで1-1の同点で大将までもつれ互角の展開。しかし最後は高川学園が山口県覇者の意地を発揮し試合を逆転し決着がついた。予選リーグ2位、予選敗退。試合結果は以下の通りです。

<予選①>倉敷工⑤ー0美弥青嶺
<予選②>倉敷工④-1邇摩
<予選③>倉敷工1-②高川学園

大会期間中、遠路会場へ足を運んで下さり応援いただいた保護者の皆さま、応援いただいたすべての皆様に感謝申し上げます。ありがとうございました。選手生徒は、今後の大会に向けさらに一丸となって厳しい冬の練習に取り組んでいきます。

倉敷工業高校創立80周年記念 野球部招待試合

令和元年10月14日(月) 倉敷市営球場において、倉敷工業高校創立80周年記念 野球部招待試合を行いました。

倉敷工業  000 130 210 │ 7
報徳学園  000 000 000 │ 0

1961年第43回大会の甲子園で倉敷工業は報徳学園と対戦しました。
延長11回の表に倉工は一挙に6点を奪い取りましたが、その裏の攻撃で6点を許し、6対6の同点となりました。
そして延長12回の裏、一死満塁から1点を奪われ、サヨナラ負けを喫しました。
この試合から「逆転の報徳」の異名が生まれました。
あれから58年、再び報徳学園と試合をすることができました。
たくさんのOBや関係者の方々が見守る中でプレーすることができたことで、多くの喜びを感じることができました。
報徳学園の選手の皆さんありがとうございました。
     倉敷工業硬式野球部主将 機械科2年 青 木 海 斗

ウエイトリフティング部 新人戦の結果

大会名:令和元年度岡山県高等学校
:    ウエイトリフティング競技新人大会
期 日:令和元年11月9日(土)
会 場:倉敷ウエイトリフティング場

<結果>          スナッチ  C&J   トータル
61Kg級  藤沢 将太(M2) 75Kg1位 96Kg1位 171Kg1位
67Kg級  橋本 直也(M2) 66Kg3位 76Kg4位 142Kg4位
73kg級  安田 大樹(M2)  82kg2位 98kg3位 180kg2位
81kg級  村川 空 (D2)  75kg2位 90kg3位 165kg2位
+102kg級 上田 知弥(E2) 105kg1位 142kg1位 247kg1位

年度当初から照準を合わせて練習をしてきた新人戦がついに開幕しました。
今大会は各々自分の限界を超えた重量に挑み、成功したもの、涙をのんだもの、様々でした。
そんな中61Kg級出場の藤沢は、初の県チャンピオンに輝きました。
学校対抗も3位と健闘しました。
しかし倉敷工業が目指す目標はまだまだ上、これからも努力して参ります。

全国高校ラグビー大会県予選会決勝進出ならず

第99回全国高等学校ラグビーフットボール大会岡山県予選会
令和元年11月10日(日)
美作ラグビー・サッカー場

準々決勝
倉敷工業 0-43 玉島
(前半0-21 後半0-22)

 花園出場をかけた県予選会は準々決勝で玉島と対戦。前半は相手陣地に押し込みながらもチャンスをものにできず,リードを許す展開。後半も形勢を挽回できず,悔しい敗戦となりました。
 2年ぶり6回目の花園出場はなりませんでしたが,大勢の保護者・OBや関係者のみなさまの温かい応援をいただきました。3年生部員はこれで引退となりますが,花園目指して頑張ってきた経験を糧に,残りの高校生活と卒業後の人生を実り多いものしていってほしいと思います。これからも倉工ラグビー部をよろしくお願いします。

令和元年度岡山県高等学校バドミントン競技秋季大会

11月9日(土)にバドミントン競技の秋季大会が津山で開催されました。

結果は学校対抗戦 準決勝で倉敷翠松高校に3-2で惜しくも敗退し、3位決定で倉敷天城高校に3-0で勝利し3位でした。


個人戦では、M1松田・D1高橋組が6位、M2田尾・M2安田組が8位、他ベスト16が1組、32が4組という結果でした。
実績的には昨年より少し良くなっていますが、課題も感じました。

応援に来てくださった方々、ご声援ありがとうございました。

柔道部 合同練習会(広島)参加報告

合同練習会(広島)

日時:令和元年11月3日(日)・4日(月)

場所:広島大学・廿日市総合体育館

上記日程・会場において合同練習会に参加してきました。
参加校は、中国新人大会へ出場する高校5校が集まり、熱のこもった良い練習会が出来ました。
日頃、学校の練習では経験することの出来ないレベルの高い選手と緊張感をもって練習ができ中国大会へ向け士気が上がる良い経験をさせていただきました。

岡山県高等学校新人柔道大会 試合結果報告 

令和元年度岡山県高等学校新人柔道大会
日時:令和元年10月25日(金)・26日(土)
場所:岡山武道館

団体戦3位 中国大会出場へ 個人戦5名入賞

中国新人大会予選を兼ねた上記大会が行われました。
3年生が抜け新チーム結成後、初めてとなる大会で、生徒はもちろん、顧問も不安な状態で臨んだ大会ではありましたが、全員が今、持てるすべての力を発揮してくれ、団体戦では、3位(9大会連続)。
個人戦では、5名が入賞(その内、優勝者1名、準優勝者1名、3位が3名)と頑張ってくれました。
団体戦では11月に山口県で行われる中国大会の出場権を獲得しております。
中国大会へ向けより一層がんばります。
応援、よろしくお願いいたします。試合結果は、以下の通りです。

<団体戦>
2回戦 倉敷工業 ④-1 おかやま山陽
準々決勝 倉敷工業 ⑤-0 津山工業
準優勝 倉敷工業 1-② 関 西
3位決定 倉敷工業 ⑤-0 玉野光南

<個人戦>
66kg 橋 直希(電子機械) 優 勝
73kg 田中宏明(工業化学) 準優勝
81kg 松田寛司(機械科)  3 位
90kg 松岡海渡(電子機械) 3 位
100kg超級  香川史陽(電子機械) 3 位

ウエイトリフティング部 笠岡スポーツ大会の結果

大会名:令和元年度笠岡市民スポーツ大会
:    ウエイトリフティング競技の部
期 日:令和元年11月2日(土)
会 場:笠岡工業高校トレーニング場

<結果>          スナッチ  C&J   トータル
61Kg級  藤沢 将太(M2) 70Kg2位 90Kg1位 160Kg2位
61Kg級  橋本 直也(M2) 61Kg3位 73Kg4位 134Kg3位
73kg級  安田 大樹(M2)   78kg1位  95kg3位 173kg1位
81kg級  村川 空 (D2)  75kg1位 90kg1位 165kg1位
+102kg級 上田 知弥(E2)   100kg1位   135kg1位  235kg1位

今大会も先週の倉敷スポーツフェスティバル同様、公式戦ではありません。
さらにシンクレアという体重ごとに存在する係数を利用して、順位を算出するという方式での試合となりました。
やることはいつもと同じ。
入念にアップをし自分の試技をする。
しかし、来週の新人戦で最高のパフォーマンスを発揮するため、ここではイメージよく試技をすることを全員が心がけた。
その結果成功率は普段の試合より良く、新人戦への追い風となったのは間違いない。

ウエイトリフティング部 倉敷スポーツフェスティバルの結果

大会名:第14回倉敷市民スポーツフェスティバル
:    ウエイトリフティング競技
期 日:令和元年10月27日(日)
会 場:倉敷運動公園ウエイトリフティング場

<結果>          スナッチ  C&J   トータル
61Kg級  藤沢 将太(M2) 74Kg2位 91Kg1位 165Kg1位
61Kg級  橋本 直也(M2) 63Kg5位 75Kg5位 138Kg4位
73kg級  安田 大樹(M2)   81kg2位  100kg2位 181kg2位
+102kg級 上田 知弥(E2)   110kg1位   141kg1位  251kg1位

今大会は公式戦ではないが、試合会場もいつもの公式戦と同じ
倉敷運動公園ウエイトリフティング場。
扱う重量も各々本気の重量。
そして、全員が自己新記録を更新するという喜ばしい試合となった。
来週も笠岡スポーツ大会という試合に出場予定です。
しかしあくまで再来週の新人戦が大きな勝負となります。
そこに向けて邁進して行きます。