ますます、競技が盛り上がってます!燃えろチーム倉工🏃
- 走れ!!
- スゥエーデンリレー
- 緊張のスタート前
- ドリンク販売中!
- 熱中症対策!ドリンク販売
- 順番を待つ生徒
- 間もなく競技開始!
- 2,3年生応援席
- ジャベボール投げ
- 1年生応援席
- がんばります!
ますます、競技が盛り上がってます!燃えろチーム倉工🏃
9月30日(金)快晴🌞 倉工祭 体育の部が倉敷運動公園 陸上競技場で開催されました。三年ぶりの陸上競技場での開催で生徒のみなさんも、頑張ってます。
今回のテーマは「第一種電気工事士筆記試験の受験が・・・カチカチ山だああああ」です
10月2日(日)に令和4年度第一種電気工事士試験の筆記試験が実施されます。電気科の2年生22名、3年生14名の計36名が受験予定です。
夏休みの後半から筆記試験の補習を計画して勉強してきました。2年生の諸君は順調に勉強が進み現在合格点の60点超の生徒が段々と増えてきています。
3年生の諸君は9月中旬に就職試験があったため、それまでは就職試験対策の試験勉強・面接練習と頑張ってきたため、一種の勉強が思うようにできていない状況です。
そんな中でも3年生の諸君は 漫画〇〇〇ダンクにでてくる安西先生の「諦めたらそこで試合は終わりですよ」の言葉を胸に最後の追い込みを頑張っている・・はずですが、やはり難関試験の第一種電気工事士の問題に悪戦苦闘をしているようです。
試験本番まで まだ残り4日もあります。最後まで諦めず自分の中の精一杯を出し切って、合格してほしいと思います。
毎年お世話になっております、倉工祭体育の部です。
感染拡大の観点から、申し訳ありませんが今年も公開を中止します。
ご理解とご協力をお願いします。
以下のプリントを本日配布します。
パンフレットにつきましては明日、配布します。
2022体育祭案内状 2022体育祭パンフレット
9月26日(月)工業化学科2年生の実習の6回目が行われました。
2年生の実習から、機器を用いた分析をしています。1年生で学習した定性分析、定量分析などの手分析の知識を基礎に、1年生、2年生の専門科目である工業化学で学習した原理をもとに機器を用いた実習が行われています。
今回は、赤外分光光度計(IR)で、固体試料を測定しており、KBr法を用いる分析方法の学習をしています。品質保証をするために出来上がったものの分析ができることは、ものづくりの分野でとても重要なことです。このことに大きく関わる分析の技術の基礎を工業化学の生徒にはしっかりと学んでもらいたいと思います。
9月22日(木)工業化学科2年生の実習の5回目が行われました。
2年生の実習では、工業化学的な実験だけでなくコンピュータを用いたCADの実習も行っています。工業高校の生徒として、図面を作成したり、読み取ったりする力も、ぜひ身につけてもらいたいと思います。また、その他の実験実習の様子も写真でご覧ください。
9月22日(木)C3の課題研究の「機器分析(GC/MS装置など)の研究」で10回目の実験実習が行われました。以下が、本日のまとめとして生徒が書いてくれた活動報告です。
2学期初回の課題研究が行われました。今回の課題研究では、久々だったりメンバーの中で最もGC/MSに詳しいメンバーが不在のこともあり、なかなか進めなかったのですが、その分、自分たちが出来ることをしました。次回の実験で必要な物品の購入をしたり、機器の扱い方について問い合わせたりしました。また、他の班の手伝いや今後のことを考えたり、情報伝達などの作業を行いました。次回の課題研究では、もっと作業を行っていきたいと思います。
9月21日(水)午後から岡山コンベンションセンターで、岡山県選手団結団壮行式が行われました。
今回壮行式に先立ってドーピングについての講習会が行われ、国体でのドーピング検査受け方や医薬品やサプリメントを摂取する際の注意事項について細かく説明がありました。
また、壮行式では、伊原木県知事が団長として決意表明をはじめ、各競技団体の監督が代表して決意表明を行いました。
9月20日火曜日、18時30分から倉敷健康福祉プラザで第77回国民体育大会岡山県代表倉敷市関係選手団壮行式が行われました。
本校HPの資格検定ページから資格検定HPに飛んで、確認ください。https://sites.google.com/gse.okayama-c.ed.jp/shikaku/ホーム
7月に実施された技能検定化学分析作業3級の試験に、工業化学科2年の川越晶くんが合格しました。
この試験は実技と筆記に分かれていて、実技では混合溶液中の金属元素を分属試薬を用いて検出したり、溶液中の溶質の濃度を調べる内容です。筆記は幅広い化学に関わる出題があるため難易度は高いです。これらの試験に向け、長い期間放課後の補習や自主勉強を重ね、今年度も無事に合格しました。
受験の段階では他にも希望者がいたものの、部活動の大会と重なってしまい、残念ながら今年度は1名のみの受験でしたが、来年度はもっと多くの受験希望者が出て、たくさんの合格者が出ることを願います。
生徒会執行部です。
今年の春から続けている「元気が出る言葉」企画ですが、書道部とのコラボ第3弾が完成しました!今回は、昇降口に倉工祭文化の部のテーマ「百花繚乱(ひゃっかりょうらん)〜最高の仲間と咲き誇れ〜」、正門横に「雲外蒼天(うんがいそうてん)」の文字を飾っています。書道部の皆さん、今回もありがとうございました。
台風の困難を乗り越えた後に広がる、秋晴れの空にぴったりな、爽やかな作品ですので、通りかかった折にはぜひ足を止めて見てみてください。
9月15日(木)工業化学科2年生の実習の4回目が行われました。
工業化学科の2年生では、1週間で30時間ある時間割の中で、月曜日の3時間と木曜日の3時間の計6時間で実験実習を行っています。1年生の時は工業技術基礎という科目で1週間に3時間しかなかった実験実習も2年生になり、2倍の時間を費やし、より深い学習に取り組んでいます。ある班では、月曜日に行った実験実習のまとめを本日行っています。実験で得られた値を用い、正確にグラフを作図しながら、溶液の凝固点降下度の測定をし、担当教員とともに結果の考察をしています。様々な物性を通し実体験から理解につなげてもらいたいと思います。また、その他の実験実習の様子も写真でご覧ください。
2022年9月10日(土)・11日(日)(倉敷運動公園ウエイトリフティング場)
~大会結果報告~
男子67kg級 第1位 田中 悠登 (電気科3年)
男子73kg級 記録なし 原田 空 (電気科1年)
男子81kg級 第5位 大﨑 翔太 (電子機械科2年)
今大会は、前回の1年生大会でデビューした1年生から3年生までの多くの選手が出場できる大会です。倉工ウエイトリフティング部は、各々の目標に挑戦する大会と位置づけ大会に臨みました。今後につながる良い大会となりました。
今後もウエイトリフティング部の応援よろしくお願いします。
次の大会は、2022年10月30日(日)
倉敷市民スポーツフェスティバルウエイトリフティング競技の予定です。
9月13日(火)2時間目にSDGsネットワークおかやま出前授業で環境カウンセラーの中平徹也先生をお招きしてご講演をいただきました。
昨今、SDGsという言葉をよく耳にするが、「なぜこの取組が必要なのか?」を一番のテーマとしてお話をいただきました。
保健の授業では、今後環境問題について、探究学習で深めていきたいと思います。
なお、今回の授業を倉敷ケーブルテレビさんと山陽新聞さんが取材に来てくださいました。倉敷ケーブルテレビは9月13日(火)17時のニュースで放送されるようです。その後も放送されることがあると思いますので、ご覧いただければと思います。
9月13日(火)工業化学科1年 工業技術基礎2学期、実習始まりました。使用する工具の説明を受けたり、使用する器具の洗浄やスケッチを行ったり、実習内容の説明を担当の先生から受けているところです。基礎から学んでいます。安全第一で取り組んでいます。実習の最後に清掃もしています。
9月12日(月)工業化学科2年生の実習の3回目が行われました。
前回と同様にまだまだ残暑がつらいですが、部活動で鍛えられている倉工生は、本日も一生懸命に取り組んでいます。ある班では、バイオ実習が行われています。前回の実習において、アルギン酸ナトリウムで固定化したパン酵母を用い、糖液をアルコール発酵しました。本日は、その溶液の状態を観察・考察しています。また、空中落下細菌の培養結果の観察も行っています。微生物の力の魅力に気づけたでしょうか。また、その他の実験実習の様子も写真でご覧ください。
9月5日(月)工業化学科2年生の実習がスタートしました。
2学期初めの実習であり、前回の内容も終了し、今回から各班新しい内容での実習がスタートしました。まだまだ残暑もつらく額に汗しながら一生懸命に取り組んでいます。粉体に砕いたセメントに酸を加え溶解させているところです。セメント中の酸化ケイ素の量を分析する実習を行っています。また、その他の実験実習の様子も写真でご覧ください。
厚生労働省より「技能検定の実技試験課題を用いた人材育成マニュアル」が刊行されています。
誰でも見ることができます。
普通旋盤3級や機械検査級3級などの参考資料があります。是非活用しましょう。
技能検定人材育成マニュアル 技の扉
8月28日(日)本校カヌー部が普段練習している高梁川緑地で小学生対象のカヌー体験教室を開催しました。昨年、船穂公民館館長さんから依頼があり、第1回カヌー体験教室を開催しました。昨年は8名の参加でした。
今年は、8月21日と28日の2回計画しており、参加者を募集したところ、両日希望者多数で抽選により参加者が決定したと伺いました。
28日は15名の小学生が参加してくれました。今年は、カヌー部員が指導をすべて行いました。最初は緊張していましたが、カヌーに触れての指導になったらいつもどおりの様子で頑張ってくれました。