5月25日(水)C3の実習4回目の授業が行われました。
工業化学科でも溶接の実習に取り組み、鉛筆立てをつくりながら経験をしてもらいました。なかなか上手くいかず、苦労している様子です。卒業までに様々な経験をしてもらいたいです。
また、まとめとなる今回は、テストなどに臨んでいる班もありました。
次回からは、他の担当の先生のところでの実習となります。他の内容の実習になるので準備物も異なると思います。
将来の社会人に向けて、基礎・基本を大切にして、忘れ物もしないように気を付けてもらいたいです。
5月25日(水)C3の実習4回目の授業が行われました。
工業化学科でも溶接の実習に取り組み、鉛筆立てをつくりながら経験をしてもらいました。なかなか上手くいかず、苦労している様子です。卒業までに様々な経験をしてもらいたいです。
また、まとめとなる今回は、テストなどに臨んでいる班もありました。
次回からは、他の担当の先生のところでの実習となります。他の内容の実習になるので準備物も異なると思います。
将来の社会人に向けて、基礎・基本を大切にして、忘れ物もしないように気を付けてもらいたいです。
保健室より検診の様子をご紹介します。
新型コロナウイルス感染症の流行が始まって3回目の春を迎え、只今健康診断の真っ最中です。
学校医の先生方のご指導の元、感染状況を考慮し、予防行動を徹底しながら検診を実施しています。
5月24日(火)C1の工業技術基礎で3回目の実験実習が行われました。
各担当の教員のところで取り組む、5回の実験実習のうちの3回目です。
本日、C1担任の森先生のところでは、バニシングクリームの製造に取り組みました。試薬瓶から取り出した数種類の薬品を反応させ、そこに香料を混ぜ合わせました。
ひとり一人違った自分のバニシングクリームができたでしょうか。
また、その他の実習の様子も写真でご覧ください。
電気科1年生保健の授業を参観しました。
本日は応急手当ての授業です。
最初に前回の復習を兼ねて小テスト。Chromebookを利用してクラスルームに小テストが配信し、回答する方法です。
一人一台端末を持っている学年です。少し手間取っている生徒もいましたが、何とか回答していました。
2022年5月23日(月)~6月3日(金)
資格検定推進室で願書配布中
岡山県総合体育大会カヌー競技大会が来週高梁川で開催されます。
その準備のため、カヌー部顧問が高梁川に集合しました。
今年、はじめてカヌー部の顧問になられた先生にカヌーを体験してもらいました!
カヌーを見ることも乗ることも初めての先生でしたが、部長の田中くんのサポートで何とか乗れました。
また、一緒に練習頑張りましょう!
先日、3年生の卒業アルバム用写真撮影を行いました。学級閉鎖等なかなか全員集まれませんが、久しぶりに多くの部員が集まりました。
みんないい顔してます!
本日、2時間目の工業化学科とテキスタイル工学科2年生の体育授業でICTを活用した授業を行いました。
選択種目は「バドミントン」です。最初に今日の授業のルール説明。みんな静かに聞いてます。
5月17日、井原市に本社を構えるデニム製造メーカー「クロキ株式会社」を見学させていただきました。
今年度の課題研究において、デニム素材を染色や組織といった角度から取り上げようと試みている3年生3名が「インディゴのロープ染色」や「様々な織機による織布」について疑問に感じていることを直接質問したり、研究のビジョンについてプロの方からご意見をうかがったりと、充実した見学となりました。
テキスタイル工学科の実習でも数種の「クロキデニム」を使用させていただいております。普段なにげなく裁断や縫製をしているデニム生地がどのような工程を経て作られているのか、実際に見ることができました。染色機の巨大さに驚かされたり、複雑な工程を経ないとデニム生地が出来上がらないことを知ることができました。そして何より熟練の職人さん達の巧みなチームプレイで世界に誇る「日本のデニム」が生み出されていることに誇りを感じました。
お忙しい中、丁寧に案内や解説をしてくださいましたスタッフの方々、本当にありがとうございました。
テキスタイル工学科3年生が工場見学に伺いました!
午前の部は、プロ野球球団の帽子などを製作されている【株式会社シオジリ製帽】さん!
帽子を1つ製作する工程で想像以上にたくさんの人や技術が関わっていることに、私も含め皆驚いていました!
続いて午後の部は、デニムを使用した服をおもに製作されている【株式会社ジョンブル】さん!
”ノミ”を使ってデニムを裁断したり、ペンケースのボタンを機械で取り付けたり、さまざまな作業を体験させていただきました!
プロの現場を実際に見学し、とても勉強になりました!
T3のみんな、お疲れ様でした!!
機械科で学ぶ、教科「原動機」の学習内容の一つに遠心ポンプがあります。
遠心ポンプの原理を、ストローを使った手作り装置で実験しました。
5月17日(火)13:30~ 倉工教職員研修会を実施しました。
今回の研修会は、先生方が生徒の皆さんの普段の様子、部活動での活躍、各専門科での特徴的な授業等、WordPress(ブログ)を使って倉工の魅力を発信していくためのものです。
電子機械科3年生の課題研究の実習が始まりました。
今年もそれぞれの班に分かれ、1年間を通してものづくりを行います。
ものづくりの楽しさを学んでください!
今年はどんな作品ができるのか楽しみです!
昨年度まで岡山県教育委員会の研究指定を受けていた
「スーパーエンバイロメントハイスクール研究開発事業」の中で取り組んでいた、
「綿布端切れ繊維から酵素を用いたアルコール製造とその残渣の有効活用」について、
今年度からも引き続き当初の目標である消毒用アルコールの製造と残渣の活用方法の模索を
テーマに研究を始めました。
今年度からは研究チームを縮小し、9名の班員で構成し、更にアルコール製造班を6名、
残渣の活用やバイオ的な研究を3名に分かれて取り組んでいます。
コロナの影響により4月〜5月までの期間では数えるほどしか実施できていませんが、
まずは昨年度までの研究成果をもとに作業手順を学び、今後は昨年度できなかったことや
新しい取り組みについても行っていきたいと思います。
3号のテーマは、最近の気になる「言葉」です。
次のリンクから御覧ください。
mini_2022ニュースレター3
今回のテーマは 「令和4年度 高校生ものづくりコンテスト岡山県大会(電気系)でがんばりましたあああ!!」です。
5月8日(日)にポリテクセンター岡山で「令和4年度 高校生ものづくりコンテスト岡山県大会(電気系)」が開催されました。
倉工からは電気工事部門に3年生の有竹一心君(倉敷市立西中学校出身)佐賀直太郎君(倉敷市立西中学校出身)が出場、また電子回路組み立て部門に3年生の木村絃希君(倉敷市立東陽中学校出身)・2年生の平松柊太君(岡山市立妹尾中学校出身)が出場しました。
4名ともに大会の直前まで、それぞれの課題の練習に一生懸命取り組んでいました。大会本番では、緊張もあり練習の成果を十分に発揮できなかった様子で、残念ながら中国大会への切符を手にすることはできませんでしたが、最後まで粘り強く取り組む姿勢を見ることができ、選手諸君の成長を感じることができた一日でした。応援してくれたみなさん、ありがとうございました。(写真は電気工事部門の様子です。)
樹脂製ものさしを使って簡単な実験をしました。
ものさしの平らな面に力を加えた場合と、立てて刀のように置いた辺に力を加えた場合です。
4月26日(火)
C1の工業技術基礎での実験実習が始まりました。前回から各担当の教員のところで10名程度の各班で班別の内容に取り組んでもらいました。
5月10日(火)
本日は、各担当教員での2回目の実験実習の内容となり少しずつ専門的な学習がはじまりました。中学校では経験できない、工業化学の学習をしっかりと経験してもらいたいです。
4月20日(水)C3の実習の授業がスタートし、27日で2回目となりました。3年生の実習では、1年、2年と学習してきた実験実習の総合力が試される内容となっています。将来の就職・進学にむけて多くの経験を積んでいってください。
去る5月8日に関西高校ボクシング場で備讃交流ボクシング大会が行われました。
本校からは5人の選手がエントリーし、(うち3名が岡山県代表に選出され、)香川県の代表選手たちと手に汗握る攻防を繰り広げました。
結果として、団体の結果は惜しくも岡山県としては負けてしまいましたが、電子機械科3年の上山克己くんが香川の選手に勝利し、優秀選手として表彰されました。
次は6月の県総合体育大会です。上山くんだけでなく、他の選手も中国大会、インターハイの切符を目指して練習を継続していきます。
応援よろしくおねがいします。
令和4年度最初のブログタイトルは・・・「高校生モノづくりコンテスト岡山県大会~電気工事部門~に向けて頑張っています(^O^)/」です。
5月8日(日)に開催される「高校生モノづくりコンテスト岡山県大会~電気工事部門~」に電気科3年生の有竹一心君(倉敷市立西中学校出身)と佐賀直太郎君(倉敷市立西中学校出身)の二人が出場します。
新型コロナウイルス感染予防のため、練習時間を制限されている中で、集中して練習に取り組んでいます。
大会まで残り1週間 世の中はGWですが 休日を返上して練習する予定です。
本番では練習の成果を発揮して、中国大会出場の切符を手に入れることができるよう頑張ってほしいと思います。応援よろしくお願いします。